いつだって手に職をつけるところから道はひらける

今ここでないどこかにいたら何して生きてく?てゆー問いってわりとあると思うんですが。私はとりあえずお針子をして言語を習得したら家庭教師なりなんなり、てゆーのが確実かつ食っていけるかなって答えがちです。まあそれくらい服がつくれる、というのは気持ち的に大きいんてすよ。

 

台湾少女、洋裁に出会う――母とミシンの60年

台湾少女、洋裁に出会う――母とミシンの60年

 

 ていうようなことを考えながら読みました。教えることに喜びを見いだせる人はホント教えるの向いてると思うよね。