それは鎧でもあり

マリー・アントワネット再評価本的な。 

ちょっと誤変換が気になるのと、美化しすぎでは…感はある。個人的には探している資料の足がかりがあったのでラッキーでした。が、カンパン夫人の回顧録英語版をよまないとだめかーてところで時間切れ。