鑑賞に耐えうる異形というライン『グレイテスト・ショーマン』

ようやくみてきました。もうソフトでるっちゅーねん…。


映画『グレイテスト・ショーマン』オフィシャルサイト| 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント

脚本がわりとツッコミどころ満載だし、まあこうなるよねってゆー展開ではあるのですがミュージカルとしてテンションはあがるよね。ブロマンスとしても萌えどころあるし…。

ところであんまり関係ない話をするんですが、フリークスってその中でも見せ物として受容されるライン*1があると思っていて、それがわりとわかりやすくでてるなーと感じました。レティとか。

例えば日本でベトちゃんとドクちゃんが話題をよんだのって彼らの障がいが結合であるところのみだったからだと思うんですよね…ていうようなことをたまに考えるわけです。

*1:ルッキズムがあるというか