物心ついたときの働く女性イメージがどこにあったか

小さい頃の将来の夢ってわりと本人がめにしてる働く人をロールモデルにしてるよなって思っているんですが、わたくしの場合は幼稚園児の時に認識していた職業はサラリーマン(父親がそう)、教員(祖父および幼稚園で目にする)、スチュワーデス(盆暮れの帰省)の三つだったのではないかと。

で、幼稚園の卒業文集にスチュワーデスになりますとかかいたわけですよ。無茶だな30年以上前の私…しかし子ども心にスチュワーデスさんはカッコよかった。JALの丸い帽子の制服とか何度お絵かきで描いたかわからないし、鶴丸も見ないでそれっぽく描けるようになってた気がする。

 

で、元CREWの人が描いていらっしゃるマンガが面白いのです。

普段は見られない裏側もみられちゃうぞ☆的な。 

CREWでございます! スチュワーデスお仕事日記

CREWでございます! スチュワーデスお仕事日記

 

 

2冊目はこちら。

CREWでございます! 燃える!! スチュワーデス物語

 

いちどはてなダイアリでも紹介してるんですが、連載継続の危機がせまってるいるそうなので、ぜひお一ついかがですかー?という気持ちで。

空の旅が楽しくなる内容はもちろん、働くとは…みたいなこととかも入っているので仕事いくのしんどいなーでもなーていうときにも読んだりします。